2014年8月3日日曜日

マーブルカテドラルのクイーンSは痛恨の不利

これは痛い。。

あまりに痛いのでちょっと適当に書いて後で書き直しますね。

世代の誇りを懸けて古馬に挑んだマーブルカテドラルのクイーンSは、直線の致命的な不利で信じられない大敗。


なんかあまりのことで冷静に考えられないですね。

とにかくでもこうなっちゃったのは道中でひどい位置になっちゃったからで、道中でひどい位置になっちゃったのはスタートが悪かったからなので、結局はスタートで決まっちゃったようなところがあると思う。

最後に詰まったのはもう結果論でしかなくて、あそこしか通れなかったからね。

だから田辺騎手がなんとかできるところがあったとすればスタートをちゃんと出ることぐらいだったんじゃないかな。


しかしこんな大きいレースで出資馬がこんな不利を受けたのは初めてで、頭に血が上っちゃいますね。

あの手応えで抜けられたからって勝てたかどうかは分からない、と言うか勝つまでは行かなかったような気がするけど、とにかく全く力を出せなかったのがあまりに悔しい。

願わくば今回の不利が嫌な思い出になって今後のレースに影響したりしなければいいんだけど、、

まぁひどいレースになっちゃいました。

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