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東京TCの日高ブルーグラスから来た馬はみんな同じ厩舎にいるのかと思ったら、スティンガーの10は別の厩舎に移動してて、前にレッドアンジェリカがお世話になってた厩舎で見学。
こっちは近寄っても大丈夫ですよ、と言われた通り前回ちょっとピリピリし始めてたのがだいぶおとなしくなってて、デルモニコキャットの10とは逆に従順な感じに育ってた。
馬体もふっくらしてて、冬らしくて良い感じ。

やたら寝てた母とは結局似なくて、体型も耳以外は父似って感じじゃないから、どっちをイメージすればいいのか分からないけど、これで進んだ組でやれてるわけだし、何はともあれ順調なのはいいこと。
国枝調教師もちょっと前に見に来てて、しっかりしてきて調教しやすい馬だという感じのことをおっしゃっていたそう。
歩いた感じも特に変わらず。

まぁ何と言うかシンボリクリスエス産駒だけに、ここがいい!と言うよりは恵まれた馬体でなんとなくいいって方向だと思うので、体重を増やしながら順調に調整できてるのが何より。
どうも国枝厩舎の出資馬は頓挫が多いので、そろそろ普通に夏デビューの馬も出て欲しいところかな。
次は、社台TCのソロリサイタルの10をまた明日以降に。
向かいの岡厩舎から林厩舎に移動して、屈腱炎で休養中のレッドセインツを見学。
前走で痛恨の3着から、なんか転がり落ちるようにどん底まで来ちゃった感じのあるこの馬。
屈腱炎も損傷率10%超ってことで、ブログ界隈でも言われてる通り復帰までは最低1年半ぐらいかかる状況だと理解した。
軽くて時間かかる馬も重くて意外と復帰が早い馬もいますから、とは言われたものの、やっぱり走れる身体まで戻すことも考えると、最低1年半は見といた方が精神衛生上いいような気がする。
写真はこの1枚だけですいません。

痛みはないそうで、馬房から出て来る感じもこれまでとほとんど変わらなかったんだけどね。。
こればっかりは時間をかけるしかないからなぁ。
この馬の場合、勝手なイメージだけど復帰を望んでる会員さんが多いような気がするので仮に2年とかかかっても待ってくれるような気はするけど、例えば個人馬主さんの馬だったら半々ぐらいでここで引退になっちゃうのかもしれないよね。
小口だからこそ言えるわがままもあるって感じで。
結果として故障しちゃうのは仕方ないことだと思うんだけど、やっぱり怪我は嫌だなぁ。。
幸い復帰すれば明らかに実力上位の500万下からなので、例え2年休んでも、能力さえそれほど落ちなければ現役続行してペイするのはそれほど難しくないと思うってことで、、個人的にはいくらでも待つのでよろしくお願いしますと伝えておいた。
分かってたこととは言え、大変そうなレッドセインツを見てテンションがだだ下がりしたところでノーザンファームを後にして、次はノーザンファーム空港牧場でウーナマクールの10を見学。
続きは明日以降に書きます。
北海道でレッドシェリフのレース結果を知るってのは縁起がいいサインかと思ったが、、残念ながらこの馬として初めて挑んだ特別戦は敗因不明の14着大敗となってしまった。
好スタートから外目だったので前に出ようとしたが加速がつかず中団へ。そのままなんとなくやる気が感じられない走りで2コーナーを後方4番手ぐらいで回ると、3コーナーでは既に最後方まで下がって、、直線も全く伸びを見せないまま2.0秒差の14着にボロ負け、、orz
なんだろう、、もう陣営のコメントも出てるけどよく分からない。
この馬のデビュー戦とかこんな感じの負け方だったような気がしたけど、いま見るとデビュー戦より今回の方が全然ひどい。
陣営も原因が分からないってことは故障とかでもないんだよな。
どうしたんだろ??
今回は調教もひどかったから何か調子が狂うものがあったはずだと思うので、次走までの調整とかで様子を見て判断って感じかなぁ。
ちょっと不可解なレースになってしまって残念。
いやぁぁぁ、、勝てると思って力が入ったんだけど、、残念ながらゴールのホント寸前で差されてしまった。。orz
とにかく勝てる時に勝っておくことの大事さは身に染みてるつもりなんで本当に悔しい。
先々に十分希望が持てる負け方だったから、残念なりにいいとするか。。
揃ったスタートから押し出すでもなく自然に加速して先頭へ。先頭に立ってからもスピードを緩めずに1馬身ぐらいのリードを保ったまま直線に向くと、2番手集団の馬達の手応えが怪しくなるのを尻目に2馬身差ぐらいまで突き放す。そのまま粘り切るかと思ったらじわじわ加速した勝ち馬に勝負強く交わされて痛恨の2着。。
直線半ばでは「中央初勝利!」が煌めいてたんだけどなぁ。
あそこで粘れるか交わされるかは勝負強さだよね。
負け惜しみするなら、ここで力上位のエリクサーをしっかり抑えられたのは本当に大きくて、この感じなら勝ち上がりも完全に射程圏内に入ったって言えると思う。
時計的にも先週のレースとか周りの持ち時計と比較すると優秀で、2ハロン目に11.1秒を刻んであの時計で粘れたのは、力がついてる証拠だと思う。
しかもプラス18kgには見えない馬体で、太いと言うよりむしろまだ頼りない感じだったから、これが叩いていい方向に変わってくれば更なる前進も期待できるはず。
と、色々と言うことはあるんだけどやっぱり悔しいなぁ。
勝っておきたかった。
浅見調教師のことだから再来週25日(土)の牝馬限定ダート1,200m辺りで使ってくると思うので、その辺で今度こそ!と行きたいところ。
頼むよ~!
というわけでこれからまた北海道に行って参ります。
天気が許せば牧場にも行くつもりなので、いつもながら何か聞いておいて欲しいこととか撮って欲しい写真とかがある方はコメント欄に書いて下されば出来る限りやってこようと思います。
それではレッドシェリフの好走を祈りつつ、、!
札幌競馬場でテレビ観戦した涙の未勝利勝ちから4戦目、、まさかこの馬が1,000万下でそれなりに人気になって出て来られるとはねぇ、、
感慨深い。
今回は調教がひどいのでそんなに期待しちゃいけないと思うんだけど、それを見た上でも競馬記者さん達がそれなりに人気になると見てくれてるんだから、それなりにいい感じではあるんでしょう。
前走はパドック解説でも言われたぐらい明らかに太目だったから、それが少しでも絞れればまた前進する余地もあるのかな。
ただこの馬が好走する時はいつもプラス体重だからなぁ、、実は太いぐらいの方が体調面でいいのかもしれないよね。
でもさすがに明日はマイナス4kgぐらいを希望。。
相手はこのクラスに目途が立ってるマイネマオとミヤコトップガンに、キングヘイロー産駒で怪しいけど好走続きのハイタッチクイーンかねぇ。
映像とか見るとマイネマオの前走は半分勝ったみたいなもんだし、斤量2kg増でも相当の強敵なんじゃないかな。
小倉が得意なレッドシェリフ対実力上位の玄人達って感じ。
しかしハーツクライ産駒ってのは味があっていいね。
なんかじわじわだけど確実に成長してくる感じの馬が多い印象がある。
来年のサセッティの娘もこんな感じで頼むよ。。
明日は昼から外出して月曜日まで帰って来ないので、映像を見られるのは月曜日の夜になるんだけど、結果だけ見て映像を見るのが楽しみになるようなレースを期待してる。
猛烈な使われ方をした後にやっと昨年11月以来のこの仔としては長い休みを貰って、、戻って来たと思ったら早速もう出走ですよ。
今回も帰厩してからちょうど2週間での出走で、これまでのぴったり10日よりは余裕があったにしても、やっぱり万全の調整って感じではないよね。
ただ、休んだおかげか成長か今回は調教でもそれなりの時計が出るようになってきているので、意外といいとこまで行ってくれるんじゃないかとも期待してる。
浅見厩舎は坂路でガシガシやれるようになってからが本番って感じもあるからね。
しかもレッドシェリフの方に出てる古馬1,000万下でもこの日は出せてないような上がりで上がれてて、調教タイムだけならある程度やれても全然おかしくないと思う。
まぁエリクサーみたいな明らかに未勝利では格上の馬も出てるので勝利までは難しいかもしれないけど、これまでの最高着順4着を上回るぐらいの走りはいきなりから見せて欲しいと期待してる。
休み前はパドックで一気に人気を落としちゃうぐらいの雰囲気だったからなぁ、、とりあえずいい状態で出て来てくれるのが何より大事。
あんな状態でも全然ダメってほどはダメじゃなかったんだから、体調が良ければもう少しぐらいいいところ見せてくれると思うんだけどなぁ。。
せっかくパヤドールが社台TC初勝利を上げてくれたので、こちらは中央競馬初勝利目指してなんとかいいところを見せて欲しい。
休み明け初戦をシンガリ負けして、改めて試金石のここに臨んだレッドアーヴィングだったが、、残念ながら今日も11着に敗れ、2戦連続の2桁着順ということになった。
今日ちゃんと実力を発揮できてたのかどうかはコメントを聞いてみないと分からないけど、少なくとも前走よりはマシなレースができて全く歯が立たずの敗戦だったので、残念ながらクラシックの主役を目指すって夢はここで諦めるしかないと思う。
残念。。
概ね揃ったスタートから出して行かず、最初の直線は有力どころのワールドエース達と一緒に後方へ。やや気負った感じにも見えたけど、引っ掛かってるという雰囲気ではなく淡々と後方を追走して3コーナーでは1番後ろ。4コーナーを回るところで有力どころが一気に前に行って、そこで加速しようと四位騎手が合図を出してもデビュー戦みたいな加速は見られず、最後方の大外で直線に向くと後は流れてきただけで、1.9秒差の11着。
勝ち馬のワールドエースは今日は恐ろしく強くて、G1の1つぐらい勝てる器のレースっぷりだったから、1.9秒離されたのは仕方ないにしても、この負け方だとさすがにもう強気にはなれないなぁ。。
ここに3頭出てきたディープ産駒が1着から3着を独占するというしょうもない結果で、アドマイヤムーン産駒は出番もなかった。
やっぱり京都の外回りでのディープ産駒の強さは異常だね。
初戦の強さですごく期待してたんだけど、今日の結果を見るとちょっとこの路線では厳しい感じだなぁ。
元々牧場ではダートって言われてた馬でもあるし、ここから改めてクラシック以外の道で一流を目指してもらえればと思う。
初戦の結果を受けて、しばらく芝の一流どころを試してみるっていう陣営の判断は全くおかしくなかったと思うし、しばらく夢を見られて感謝もしてる。
まだまだ血統的にも色々試す余地があるから、次に改めてだね。
気性的にも、もしかするとダートの短距離路線なんかが意外と合っちゃったりするのかもしれない。
結果はすごく残念だったけど、こういう結果も十分あり得るとは思っていたので、今日である程度現状を見切ることができたのは良かったと思う。
逆に一気に条件を変えた次走以降が楽しみって感じかな。
またすごいレースしてくれる日を待っていよう。
今年の主役になれるかもしれないとイレ込んで迎えた前走をシンガリ負けしたレッドアーヴィングが、改めて主役の座を目指してきさらぎ賞に挑む。
と言っても1番人気だった前走前々走と違って、今回は下から3番目の人気で挑むので、プレッシャー的なものは全くないと言っていい。
これがいいことなのか悪いことなのかは分からないけども。。
今回は大事な京都の中距離重賞なので周りは当然トップクラスの馬が集まってるし、レッドアーヴィング自身、前走掲示板を外してた馬は連対すらないこのレースで、前走2桁着順でシンガリ負けしてしまってる事実は大きいと思う。
ただ、前走であの面子を相手に1番人気になったぐらいで、馬体のアカ抜けっぷりはきっとここに入っても上位だと思うし、四位騎手はまだこの馬で逆転を狙ってるようなコメントを出してくれてるみたいだから、出資者としては掲示板で満足とか言うレベルではなく期待して見守りたいと思ってる。
調教も動かなくなっちゃって不安ばっかりだけど、、この試行錯誤で、また札幌で見せたような競馬ができるようになっていてくれればと思う。
相手は話題のワールドエースはじめ、レッドアーヴィングより人気ない2頭を除いては普通に全部強敵で、いちいち挙げるのも嫌になっちゃうぐらい。
勝つにしろ負けるにしろ、ちゃんと実力を出したレースになってくれれば、この相手にどれぐらいやれたかで今後どういう進路を考えればいいかも分かると思うので、何はともあれしっかり折り合うレースをしてもらえるといいな。
上にも書いた通り、絶対勝てないレースだとは思ってないので、楽しみにレースを迎えたいと思う。
兄レッドセインツの無念を晴らしてくれるような走りを期待したレッドプレイヤーのデビュー戦だったが、、残念ながら今日のところは2着惜敗だった。
いいスタートから隣がごちゃっとするのを見て少しヨレながらも先行集団へ。最初の直線では物見をした後にあんぐあんぐで、引っ掛かったのか物見を矯正しようとしたら怒ったのか分からないけどぐちゃぐちゃな走りで1コーナーへ。コーナーで外目を回って3番手につけるとやっと落ち着いて、そのまま先行2頭の後ろで3コーナー。ここで浜中騎手がゴーサインを出したように見えたけど全然進出できず、4コーナーを回るところでやっと加速して外から5番手ぐらいで直線へ。先に抜け出したタムロトップステイを追うけど、交わせる脚色ではなく、3着馬をなんとか交わしたところがゴールで、0.2秒差の2着。
道中の走りを見ればこれで2着に来たら十分と言う内容で、まぁ今日のところは負けはしたけど仕方ないって感じかな。
普段はおとなしい割に道中あんなんなっちゃうのがちょっと意外だった。
この感じなら、ちゃんと走れるようになれば勝ち上がり自体は問題ないでしょう。
いやぁしかし3分前ぐらいまで1.9倍の1番人気でこりゃ買われすぎだろ~とか思ってたら、最終的にその時点で3倍以上ついてたタムロトップステイが2.2倍の1番人気になってるという妙なオッズの動きには驚いた。
ちゃんと見てる人はいるんだねぇ。。
まぁパドックで見ても今日に関しては明らかにレッドプレイヤーの方が緩かったし、大型馬だけど相手の仕上がりが勝ってたよね。
藤原英厩舎だし初戦で勝てなくてもそれほど心配いらないと思うので、次はダイワメジャー産駒が得意な2月25日(土)中山芝2,000m辺りでどうでしょうか。
翌日の阪神外回り芝1,800mでもいいかな?
ただ、今日は直線でじわじわ加速したけど本質的にはやっぱりまくり系の競馬だと思うので、どっちかと言うと中山で先行する方が勝利に近いような気はしてる。
兄の無念は晴らせなかったけど、負けたなりには十分満足できる内容だったので元気にこれから外出します。
厩舎と牧場の方針でゆっくりゆっくり成長を待ってきたレッドプレイヤーがやっとデビューを迎える週に、お兄ちゃんのレッドセインツが屈腱炎になっちゃうってのは一体どういう因縁なんでしょうか。
即引退とならなかったので、重傷ではないことを信じたいところですが、、やっと順調に使えるようになってきたところだっただけに本当に無念。。
うちの角居厩舎所属出資馬はデビューした順に腱鞘炎、屈腱炎、屈腱炎とここまで腱をやられる確率100%という恐ろしさ、、orz
来年のシンボリクリスエス産駒ぐらいはなんとか丈夫に現役生活を続けて欲しいものです。。
その兄の弔い合戦と言うか誰も死んでないけど、レッドセインツの無念を晴らすべく明日小倉でデビューを迎えるのが、兄とは似ないおっとりキャラのレッドプレイヤー。
早い時期から厩舎と牧場で相談してデビューは遅らせるって言われてたので、年明け早々デビューでも十分満足できる時期だと思う。
なんとなく見た目と性格と毛色でレッドシェリフに若干かぶるものがあるんだけど、デビュー当初はゴール板を過ぎるまで走る気にならないぐらいおっとりしてた彼とは違って、まだ緩いとは言え走らせればしっかり初戦から走れる状態になっていて、こちらは初戦から期待大。
新聞とかを見ると実質タムロトップステイとの一騎打ちみたいで、調教でコンスタントにいい時計を出せてるのがこの2頭とぎりぎりスズカヒメトマトぐらいのもんだから、この評価も妥当なんじゃないかと思う。
しかもタムロトップステイは調教でやたら動いてるとは言っても550kg級の大型馬だし、初戦ならこっちにチャンスが大きいんじゃないかなぁ。
もちろん初戦だから未知の部分がほとんどで勝てるとか勝てないとかは言えないけど、それなりに期待して見守っていようと思う。
時期が時期だけに、、どうか兄の分まで期待させてくれるような走りを見せて欲しいと願ってる。
やっと勝ってくれました。
いやぁぁ、、嬉しい。
これでもうしばらく現役を続けていられると思うので本当に嬉しいとともに一安心です。
少し砂に潜ってしまうような感じの若干遅れ気味なスタートからあっという間に2番手につけて、そのまま淡々と回って直線で抜け出すという形で、新馬戦を思い出すような安定感あるレースっぷりで待望の初勝利。
この2月って時期が合うのかなぁ?
使いまくられてるここに来て過去最高体重になって、しかも録画だとちょっと分からなかったけど毛艶もいいそうだし、実際パドックの動きも心なしか元気そうだったから、ちょうどこの時期がいい馬なのかもしれない。
どんどんレースっぷりが良くなっているので、実際はよくコメントを下さっているShoo-kunさんの指摘通り園田の砂に慣れてきたってのが1番大きいんでしょうきっと。
そういう意味では、当日の乗り替わりでたまたま乗ってくれた永島騎手を固定して粘ってくれた厩舎の判断も、きっと初勝利を挙げることができた要因の1つなんだと思う。
今日みたいな競馬ができるなら1,400mでも大丈夫だと思うので、とりあえずもう1つぽんぽんと勝ってもらって、その後のことはそれからまた考えましょう。
まぁ何はともあれ本当に良かったよ。
園田ではあるけどこれが社台出資馬の初勝利。
ここまで頑張ってくれたパヤドールには本当に感謝だよね。
今日は祝杯を挙げたいと思います。
いよいよパヤドールの園田4戦目が確定した。
気持ち前走よりも相手が強いような気はするけど、それにしたってさすがにここで勝てないともう限界ってことにもなると思うので、本当に最後の最後のチャンスだと思う。
前走の直線で見せたような脚が使えれば、今度こそ展開なんて関係なく結果を出してくれるはず。
安定して追い込んでくるカンパネラなんて馬がいたりして、普通に回ってくれば勝てると思えるような面子ではないけど、実力を発揮できれば勝てる相手とぐらいは言えると思う。
前走は久しぶりに将来に希望を持てるような走りをしてくれたから、、もう少しだけ希望を持ち続けられるようになんとか頑張って欲しいな。
どうかお願いします。
何なんでしょうか。。
相当自信があったレッドセインツの春日特別だったが、残念ながらここも0.4秒差の3着と惜敗。
ここは勝てるとか余計なことを書いたのがマズかったとしか思えない、、orz
普通なスタートから珍しく先行して、特に気合をつけるでも抑えるでもなく3番手ぐらいでコーナーへ。良い手応えのまま4コーナーを回ると、先行したからかいつもと比べてあんまり加速がつかず前との差を詰められないまま直線へ。直線もいつもの切れが見られず味がない感じになって、前との差は少しずつ詰めたものの、交わす雰囲気はないまま3着で入線。。
どうなんだろう、、パドックはいい感じで歩いてたんだけどなぁ、、気持ちいつもより気合いが足りなかったかなぁ。
先行する競馬が合わなかったのか調子が少し落ちてたのか分からないけど、いつも通りの競馬ができずに負けてしまったことは確かだよね。
これは久々に応える負け方でした。。
ここで昇級して休みに入って欲しいところだったけど、負けちゃってもさすがにそろそろ一旦お休みでしょう。
上位で賞金を稼いでくれるだけでも嬉しい時もあれば、何が何でも勝って欲しい時もあって、今日は後者だったから本当に残念。。
これは不貞寝です。
あ~ぁ。。